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2008年07月28日 (月)

事故ってました

 Ninja 250Rに乗り換えたわけですが、けっこう消極的な理由だったりします。

無惨なZZR250
 無惨なZZR250

 友人から、この写真を見せた感想。
 「これだけ見たら乗ってる人間、絶対死んでるって思うで。」
 まあ、目の前でぴんぴんしている奴から言われるので笑い話になるのですが、これが病院でICUなんぞにいる人間から笑い話みたいに言われても絶対笑えません.

 ちょっとヤンチャに走り、後輪が滑った所に向かい側から路線バス。私はバスの横をゴロゴロ転がって通過しましたが、単車はそうはいかず。思いっきりバスの前輪の下に潜り込んでバスのフレームの下に挟まりこのような状態になってしまいました.バスにブレンバスターかけられたと言った様相で、ひとたまりもあった物ではありません.
 で、私は左下腕と左膝と左下肢に擦り傷と打ち身で終わり。
 事故処理を済ませて足が無くなったことでバスと電車で自宅まで帰宅。
 翌日ショップへ引き上げて持って行きましたが、「あの車体にどうしても乗りたいなら直すけど、そうじゃないなら廃車の方が絶対良いよ。」と言われました.ま、タンク、シート、カウル、タンク下のワイヤハーネス、クランクケース(バスに乗られて割れてしまった)、フレームも怪しい状態では残るは前後のタイヤ位なもんでして、どう考えても新車を買う方が安くつく状態です。
 1年経過する前に廃車にしてしまいました(涙)。

享年6,118.2km
 享年6,118.2km

車体上方から
 車体上方から
 ハンドルは両方とも折れている

割れたクラッチカバー
 割れたクラッチカバー
 バスのフレームに乗られればこんなもんである

原型の無いフロント回り
 原型の無いフロント回り

 単車には大変かわいそうなことをしてしまいました.
 今回はこんな事を(自損事故)起こさないよう、慎重にと、いうか、大事に乗り続ける事を心に刻んで乗っています。

2008/07/30 追記

 損傷車両の写真を追加しました.

投稿者 なんぎ : 12:01 記事へ | コメント (6)

2008年07月21日 (月)

鳥取リベンジ

 前回、寄りたい所にも寄れず。リベンジしてきました。

鳥取砂丘
 鳥取砂丘
 Ninja 250Rで砂丘走ろうとは思っていない

 今回はソロツーリングであることからかなりハイペース。昼過ぎに鳥取砂丘に到着。砂丘に行く気はないのでさっさと出発。なぜかって言うと、靴に砂が入って砂だらけになってしまうからです。ジャリジャリ〜ってイヤですから。

バイク乗り入れ禁止
 バイク乗り入れ禁止

 この砂丘入口の乗り入れ禁止の注意看板なのですが、バイクのイメージってこうなの?と、いう、固定観念なのでしょうか。どう見てもロードスポーツタイプのピクトウラムなのです。はっきり言って、Ninja 250Rでなくとも、ロードモデルで砂丘を走ろうと思うバカはいないと思うのですが、世間的なイメージのバイクはこうなってしまうのでしょうか。
 オフロードモデルで示されていた方が効果抜群だと思います。
 そうそう、砂浜や砂丘の砂は思いのほか柔らかく、オフロードモデルで気軽に入るとまず、必ずと言っていいほどスタックして帰れなくなりますから辞めましょう。

 鳥取市街でスーパーに入ってクールダウンと飲料水を調達して帰途に(次の目的地へも)出発です。

 前回、無念の通り過ぎをした湯村温泉に立ち寄りました。
 鳥取から国道9号線を京都方面へ戻って行く途中に夢千代日記で有名になった湯村温泉があります。

湯村温泉の源泉付近
 湯村温泉の源泉付近

足湯に浸かる
 足湯に浸かる
 見苦しい足で恐縮である

 河原に降りると足湯が設置されており、いつでも入れます。お湯はやや熱めで、ツーリングで疲れた足を浸けろと思わず全身とろけそうに気持ちよいのです。10分ほど足を浸けてぼーっとしていると、浸かっていた部分が真っ赤になりました。

温泉効果だ
 温泉効果だ
 赤くなっているが痛いわけではない
 ほこほこした感じで足の疲れが飛んで行った

 おかげで気分も足の疲れもリフレッシュして、帰途に就きました。
 この後、ハチ北方面から出石に回って出石そばを食し、国道9号へ戻って福知山から瑞穂まで京都方面へひた走り、国道173号を南下して帰ってきました。

 全走行距離、約450kmで所要時間は11時間と平均時速は約40km/hと当初の目標になりました。
 もちろん、この時間の中には昼食、スーパーで買い物、足湯や散策、出石そばを食べるなどの時間が含まれていますので、実際のペースはこれよりも早い事になります。
 ほとんど休憩を取らない方なので、スロットル側の手が疲れており、寝る前に低周波治療器でケアしたことは内緒です(笑)。

投稿者 なんぎ : 13:01 記事へ | コメント (0)

2008年07月20日 (日)

初回点検

 走行が1,000kmを越えたので初回点検に出しました。

走行1,067.8km
 走行1,067.8km

ピット入り
 ピット入り
 メインスタンドが無いのが自宅整備では致命的である

 初回点検項目に従い、各部を点検してゆきます。
 日常点検の項目に加えて、各部の増締や調整などが一部加わる程度の比較的現状確認に近い整備と言えます。

 で、お約束のエンジンオイルとオイルフィルターエレメントの交換もお願いしました。
 初回1,000km程度(心配性の人は500km程度でもだそうです)の走行でまず、エンジンオイルを交換します。二輪の場合はウェットサンプに加えて、ミッションオイルもかねている上、クラッチも湿式多板で全て同じオイルに浸かっています。そのため、アタリの出ていない状態ではエンジン部分から生じる金属粉などのスラッジ以外にもミッションなどからも発生するため、まず、交換するのが好ましいと思います。
 当然、これらのゴミを濾過するオイルフィルターエレメントも交換です。

ドレンから流れ出るオイル
 ドレンから流れ出るオイル
 ほとんど最後の方なのでチョロチョロである

 ドレンボルトが横向きについています。私が今までに乗った二輪では全て下部に下向きについていたのでちょっと新鮮でした。大きなゴミ類が出ないとは思いますが、ドレンボルトの取り付け部のネジに噛みそうな気がして心配ではあります。

オイルフィルターエレメントの交換
 オイルフィルターエレメントの交換
 オイルパンのセンターのボルトを緩めるとオイルが降ってくる

 オイルはフィルターエレメント交換時に1.6L必要です。

オイルパンの中
 オイルパンの中
 これといって何が見えるわけではないが気になる

 オイルフィルターエレメントとドレンボルトを付けたら新しいエンジンオイルを注入口より注ぎ入れます。
 入れたオイルは純正に準じた10W-40/SJのオイルでした。

オイルを入れる
 オイルを入れる
 オイルジョッキで注ぎ込む
 ビールでは走らない(念のため)

オイルレベルの確認
 オイルレベルの確認

 オイルを入れてエンジンを少し回してから停め、もう一度オイルレベルを確認します。レベルゲージ上で低い位置であればオイルを注ぎ足します。あまり高いレベルまでいれると、出力低下やオイル上がりと同じ状態になりますので「ほどほど」にしておく必要があります。

 このほか、チェーンの伸びの調整、トップブリッジやハンドル回りの増締め、灯火類の動作の確認。クラッチレバー位置の確認・調整、ブレーキレバーのかかり位置の確認などを実施しています。
 初回点検は工賃は無料なのですが、油脂類やオイルフィルターエレメントなどの消耗交換部品は実費です。

 納車から1,000kmあまりですので今回の整備で劇的に何かがよくなるような状態ではありませんが、まずは滑り出しは良いスタートかと思います。

投稿者 なんぎ : 18:49 記事へ | コメント (0)

2008年07月14日 (月)

鳥取砂丘

 日曜日に慣らし運転も兼ねて鳥取砂丘まで行ってきました。

砂丘海岸
 砂丘海岸にて

 白いヘルメットとちらりと見える後方の車体は同行した友人の物です。KSR110で400kmを走り抜けるのはやや辛かったようです。とはいえ、こちらも速度が出せないので距離を稼ぐには時間がかかりすぎてしまいました。

 午前中は、市街地から抜け出してR176をひたすら北上。宝塚を抜けるまでかなり時間がかかってしまいました。昼過ぎには着く予定だったのが、上記の写真の時間は16時過ぎ。途中、養父の道の駅ようかで雷雨にあって抜け出せず2時間も足止めを食らってしまったのが痛かった。雨具は持っていなかったのですが走るつもりは満々。しかしながら友人が嫌がって雨宿りとなってしまいました。
 15時過ぎに小振りになり、西の方が晴れて来たことで一路鳥取砂丘へ。雨に遭わず出がけの渋滞にも遭わなければ12時過ぎについていたのですがなんともです。到着して海岸で日本海を見てそのままとんぼ返り。途中の湯村温泉や出石の皿そばも時間がないのでパス。正に行って帰ってきただけのツーリングで、とほほな一日でした。

 次回はもう少し早く出て、ハイペースを維持するようにして途中に落ちているネタを収めて来ようかと考えています。
 一応、天気次第ですが、来週にもリベンジを兼ねて行くつもりです。馬鹿です(笑)。
 走行420kmちょっと。まあ、ちょっと遠目の日帰りツーリングかな、と。

投稿者 なんぎ : 12:00 記事へ | コメント (2)

2008年07月06日 (日)

EX250K8F (Ninja250R)

 だいぶ待ちました。いや、ほんとうにおあずけ状態で…。

Ninja 250R
 Ninja 250R

 ZZR250Rから乗り換え。
 もう、お金ナシ。次に乗り換えるとすればたぶん10年後です(笑)。

 と、いうわけで友人と二人で神戸空港までかるく流してきました。かなりうろうろしたりしたので実走行で130kmぐらいです。寄り道したり、回り道したりとだらだら午前中の間に走行したのですが、暑かった…。

 現在までの感想は

1)インジェクションのできは良い
 特にキャブレター式では苦手な発進時の低回転から中速域のトルクフルで滑らかな感覚は明らかに街乗りを意識したセッティングでしょう。慣らし走行中なのでパワフルな領域を使っていないので全体的な感触はまだまだ、これからです。

2)暑い(熱い)
 フルカウルなのでZZR250のときと同様に覚悟はしていたのですが、側面のタンク下のサイドカウル、シートはかなり熱くなります。もう汗じっとりでズボンが濡れるぐらい熱い。もうすこしカウル側面から排熱できなかったのでしょうか。

3)エンジン振動が少なくなった
 ZZR250のときは車体の個体差もあるのでしょうが、ハンドル右側の振動が厳しく手がしびれそうになるのと同時にミラーも振動で見えなくなる回転域がありました。Ninja 250Rでは正直なところポコポコという音のするモーターではないかと思えるくらいです。
 ボア×ストロークは変わっていないのですが、圧縮比は12.4から11.6へ下げられました。燃焼室形状が変わったのでしょう。もっとも最大出力も36PS.12,00rpmから31PS/11,00rpmと大きくダウンしています。4速の減速比と二次減速比も変更されています。スピードメータは200km/hまで切ってありますが絶対出ないでしょう(笑)。

4)シートは痛い
 案の定というか、見たままというか。シートは薄い座布団状態であることから、長距離走行には慣れるまで相当お尻と太ももの付け根が痛くなること間違いありません。特にお尻が凝ってしまいます。ロングランツーリングは覚悟しなければなりません。

5)取り回し
 ハンドル切れ角はZZR250より大きいのか、車軸間距離は同じなのですが少し小回りが利きます。

6)燃費はよさそう
 全走行距離176.3km走行時、走行172.8kmで5.61L(満タン法)しか消費していません。30.80km/Lもあります。
 これとてFuel Injection (FI)のおかげでしょう。ただし、走行時に友人がKSR110の慣らし走行中ということもあり、それほどカッ飛びはしていませんし、のんびりとしか走行していない要因も大きいと考えられます。

 Ninja250Rの生産状況は大変悪く、海外工場で製作しているラインで旨く速度が出ないようで現在はメーカーオーダー受付ストップ状態だそうです。現在注文すると年内に乗れるかどうかだとか。メーカもうれしい誤差になったのではないでしょうか。もっとも年間の生産契約をしているはずですので、売れたから別にラインを新設して増産できるかというと、そうもいかず。痛し痒しという処です。

 と、まだまだこれからです。やっとスタートしたところですが、しばらくは慣らしでおとなしいのではないかと思われます。

投稿者 なんぎ : 14:05 記事へ | コメント (2)

2008年04月06日 (日)

マダサカズ

 さすがに山の上は咲いていませんでした。

まだ咲いていない桜
ややピンク色

 大阪市外は満開で、どこもここも恐ろしいぐらいの人手と混雑だったに違いありません。と、いうわけでいつものように妙見山です。
 全体的につぼみがふくらみはじめてあと、一息なのですがまだ開いていません。梅のほうは満開でむせぶような匂いが走行中に感じます。まさに二輪ならでは醍醐味を感じる一瞬です。

つぼみ膨らむ
 つぼみ膨らむ

 ここ数日、大阪は20℃をこえる日中気温で下界は一挙に開ききり、桜吹雪が舞うほどの状態でした。
 しかし山の上の気温差はさすがに大きく、ここまでつぼみが膨らんでいるにもかかわらず、咲いている桜は一輪もありません。ほんと、もうすこしなのですが。
 たぶん今週中盤ぐらいに開き、今度の土日は散り始めかな、と思っています。
 なかなか行く機会が無い場所の桜は、時期を逃してしまいますね。

投稿者 なんぎ : 18:02 記事へ | コメント (0)

2008年02月11日 (月)

雪です

 大阪はこの連休は雪に見舞われました。大雪注意報が出たぐらいです。

2月9日の夕方
 2月9日の夕方

 一昨日、大阪は雪に見舞われ大変でした。新御堂筋北行きは千里中央から箕面まで本道が通行止め。
 翌日も道路から避けた雪などは大阪市街でも溶けていなかったりしたので本当に大丈夫かどうか心配だったのですが、妙見山へトライします。

 途中、農村部は真っ白の雪景色。道端は雪が積まれた状態で、対向車を避けて突っ込めば即転倒の状態です。気温以上にぞくぞくします。
 路上にも薄く広がった溶け残りがあったりして、心臓によくありません。

 R473から妙見山へと続く道はさらに凶悪。路上にシャーベット上の雪が残っていたりしてゆっくり走行しても転倒覚悟の状態です。気温は5℃ほどあったのですが、日陰では解ける様子も無く、バスが山上に行くので除雪してありますが、そうでなければ雪でぜったにいに二輪は走行できない状態です。

山上駐車場
 山上駐車場

 ほとんど除雪されているのですが、以前に撮影した場所は同じような情景。日陰で雪も解けず除雪も適当です。今回は連休中のどこかでどなたかが雪だるまを作っていました。もちろん解けずにちゃんと残っているところが強烈です。

 とにかく、雪の中をびくびくしながら走るのは本当に心臓によくありません。
 次回は神戸あたりに行こうかと思います。もちろん、六甲山なんぞ通ることはしませんよ。確実に凍結していますからねぇ。

投稿者 なんぎ : 20:14 記事へ | コメント (0)

2008年01月08日 (火)

走り初め

 先日の日曜日、天気がよいので走り初めをしてきました。

深山神社参道
 深山神社参道
 奥に見える路面は雪で凍結しており歩くのも難しい状態

 いつものように、妙見山をかすめて犬甘野を抜けて大阪峠を通り、るり渓から深山へ抜けるルートです。
 今回は年初ということもあり、深山神社にお参りしようと思って参道を登っていったのですが、途中に日陰の場所があり、残雪で路面が凍結。あえなく断念してUターンしてきました。歩くのもすべるぐらいのつるつるの路面状態で、上れても下りでブレーキを掛けようものなら即転倒。昨年末の悪夢再び!と、なりそうでしたので無理せず降りてきてしまいました。

 妙見山にも残雪は無かったのですがさすがに深山まで来ると雪が降っていたのか残雪が多くありました。
 雪と凍結路面は四輪でも大概だと思いますが、二輪では走行不能コンディションです。

 途中の温度表示のある標識は軒並み7℃~8℃あたりで、かなり冷え込んでいたようです。
 救いは晴れ上がって快晴だったことから日向の開けた所ではもう少し温度が上がっており暖かい思いをしたことでしょうか。
 やっぱりしばらく山方面は無理ですね。

投稿者 なんぎ : 12:01 記事へ | コメント (0)

2007年12月29日 (土)

こけました

 いやはやお恥ずかしい。

割れたカウル
 割れたカウル

 ちょぼコケしました。昨日公開した小ツーリングの途中のことです。
 砂利のところを走行せざるを得なかったので気をつけて徐行(時速2~3km/h)していたのですが咄嗟のブレーキングでトライアル車の意識があったのかフロントを掛けてしまい遭えなくその場で転倒。カラダは大丈夫だったのですがカウルが割れてしまいました。うえ~ん。
 峠道で高速走行時にこけたのではない事を心に留め、大事に至らなかったと自分を慰めるしかありません。

修理中
 修理中

カウル
 カウル新(下)旧(上)

 左のアンダーカウルと、ウインカーレンズを換装。カウルステーは大丈夫だったようです。
 カワサキのカウル類はアッセンブリーで頼んでもステッカーが貼られていないのでそれも含め、工賃込みで3万数千円。痛いです。懐もカラダも。今月はこれで赤字転落です。

修理完了
 修理完了
 さすがに新しい部品はツヤが違う

 転倒時にたぶん、ステップかどこかで足を打ったらしく向う脛に傷があります。ちょぉ~っと痛いです。
 それ以外はまったく何もなし。服の破れや傷もなし。なにせ単車だけ倒れて私は立ち姿勢でその場に立って呆然としていました。恥ずかしい限りです。

 ああああ。ロードは砂利道では何もグリップしないというのを思い出しました。
 いちおう、気をつけて走行はしていたのですがね。

投稿者 なんぎ : 12:02 記事へ | コメント (0)

2007年12月28日 (金)

そろそろ

 そろそろ、山に行くのは止めようか。と、思うことしきりなのですがいきます。

大阪峠
 大阪峠
 このバス停でだれか乗降するのだろうか・・・

 いやあ、寒かったです。途中、温度表示のあるところを見ると5℃~7℃。
 お昼ごろなのに・・・。
 早朝に出発の予定が寝坊しまして、ほとんどお昼時。

温度表示が
 温度表示が
 夜中は確実に凍結してしていることは間違いない

 8℃です。はい。寒いです。
 途中に雨に降られて、ぞくぞくします。風邪引くかも、と、いった感じです。

 そろそろ、神戸とか街中に行くようにしようかしら。

投稿者 なんぎ : 12:03 記事へ | コメント (0)

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